KUROの新作メンズアウター – 高級綿使用のデニムジャケット&コートやミリタリージャケット

KURO(クロ)から、2019年春夏シーズンの新作メンズアウターが登場。

ミリタリージャケット

Sulfur Dyed Nidom Mods Short Jacket 64,800円(税込)
Sulfur Dyed Nidom Mods Short Jacket 64,800円(税込)

今季、KUROが着目したのはミリタリーテイスト。ニドム加工を施すことによって生まれる独特な起毛感と、マットな質感が印象的なモッズショートジャケットは、フードを取り外して軽やかなスタンドカラージャケットとして着ることも可能だ。ゆったりとしたシルエットながら、アームのタックや袖口のアジャスターを締めるとスマートな印象に。季節の変わり目に重宝する1着だ。

Sailor Cloth Army Jacket 45,360円(税込)
Sailor Cloth Army Jacket 45,360円(税込)

前身頃にポケットを4つあしらった無骨なミリタリージャケットは、オフホワイト、カーキ、インディゴの3色を用意。オフホワイトやカーキは、着れば着る程風合いに豊かさが増し経年変化を楽しめる高密度の生地を採用。インディゴは、高級綿のジンバブエコットンを使った6オンスのデニム生地を用いて、軽やかで吸湿性に優れたアウターに仕上げている。いずれも内側にはテープをあしらい、肩から背負うことのできる仕様となっている。

軽やかなデニムジャケット&新型コート

Loose Denim Big Jacket HERITAGE WASH 02 / Faded Indigo 32,400円(税込)
Loose Denim Big Jacket HERITAGE WASH 02 / Faded Indigo 32,400円(税込)

継続モデルのデニムジャケットからは、程良い色ムラが表情豊かな新色が登場。ざっくりとした織で仕上げ、洗いにかけたデニム生地を採用している。装飾を削ぎ落した、ミニマルなデザインが魅力だ。

Denim Inner Collar Shirt Coat 34,560円(税込)
Denim Inner Collar Shirt Coat 34,560円(税込)

また、新型のデニムコートにも注目したい。手作業で収穫された高級綿のジンバブエコットンから仕立てた6.5オンスのデニム生地を使った、肌なじみの良いアウターだ。袖丈をやや短めに設定し、“浴衣”のような和風のフォルムに仕立てられている。

from https://www.fashion-press.net/news/47226

ジョン ローレンス サリバンの新作デニム – ハードなブリーチ加工のジャケットやパンツ

ジョン ローレンス サリバン(JOHN LAWRENCE SULLIVAN)より、2019年春夏のウィメンズ&メンズの新作デニムアイテムを紹介。

 
ZIPPED JEAN JACKET 56,000円〈ウィメンズ・メンズ〉

1970年代末から80年代までにかけて盛んなポストパンクとニューウェーブのスタイルを投影した今季のコレクション。ウィメンズ・メンズともに、ハードなブリーチ加工を施したデニム地を採用し、エッジの効いたウェアに仕上げている。

肩や裾にジップをあしらったデニムジャケットは、袖を取り外してノースリーブジャケットとして着たり、裾を垂らすようにして着用したりすることができる。動きのあるスタイリングを楽しめる1着だ。

 
JEAN JACKET 39,000円〈ウィメンズ〉

袖にタックを施したウィメンズジャケットは、緩やかなラインを描くボリューム感が魅力。脇にはアジャストがあしらわれているため、小さく設定してブラウジングすることができる。

 
5POCKET JEANS 34,000円〈ウィメンズ〉、TWISTED JEANS 38,000円〈メンズ〉

パンツは、ウィメンズもメンズもタイトなシルエットが印象的。メンズは、サイドの切り替えをツイストさせ、曲がりながらフロントにステッチが見えるユニークなパターンで仕立てられている。同様のパターンで仕立てられた、ショートパンツも展開する。

from https://www.fashion-press.net/news/47550

ディーゼル×ラッパー“フェデス”のカプセルコレクション、デニムジャケットやタイダイTシャツなど

ディーゼル(DIESEL)よりイタリアのラッパー・フェデス(FEDEZ)とコラボレーションしたカプセルコレクション「ザ ニュー ディーゼル×フェデス(THE NEW DIESEL×FEDEZ」が登場。全国のディーゼル主要店舗で展開される。

「ザ ニュー ディーゼル×フェデス」では、デニムジャケット、スウェット、Tシャツ、ジーンズなど全12アイテムをラインナップ。デザインは、ロックコンサートのスーベニアグッズや、アメリカのラップやヒップホップスタイル、アートなど様々な要素からインスピレーションを得た。


デニムジャケット 75,000円+税

デニムジャケットは、ハンドペイントのグラフィックにネオンカラーがアクセントに効いたアグレッシブなデザインがポイント。テクニカルウォッシュとダメージ加工が施されたジーンズも同様にネオンカラーが取り入れられ、デニムジャケットとセットでの着用が可能になっている。


タイダイTシャツ 13,800円+税

また、ブリーチやタイダイ染めで仕上げられたスウェットパーカーやTシャツには、アイコニックなディーゼルのブランドロゴを配置。インパクトのあるサイケデリックなルックスは、幅広いシーンで周りの目を惹くこと間違いなしだ。

from https://www.fashion-press.net/news/48540

ジル サンダー新ライン「ジル サンダー+」19秋冬に誕生、マッキントッシュとコラボアウターも

ジル サンダー(JIL SANDER)から、新ライン「ジル サンダー+(Jil Sander+)」が誕生。ジル サンダーのメインコレクションを補うラインとして、2019-20年秋冬シーズンよりスタートする。2019年7月頃から、ジル サンダーを取り扱う直営店にて、メンズ&ウィメンズのアイテムが販売される。

「ジル サンダー+」のインスピレーション源は自然。山、海、カントリーサイドへの旅行など”都会から抜け出した暮らし”をコンセプトに、ほぼ全てのアイテムをユニセックスで展開する。メインコレクションであるジル サンダーの哲学を受け継ぎつつ、機能性を考慮したフォルムに、実用性、リラックス感、暖かな居心地の良いムードを兼ね備えたピースを揃える。

自然を着想源とした「ジル サンダー+」は、クリエイティブ ディレクターであるルーシー&ルーク・メイヤーの生い立ちとも親和性が高い。山が身近にある環境で、スキーや、スノーボード、ハイキング、登山を楽しみながら育った経験を持つ2人。そんな彼らが、実用的でありながら美しく、悪天候の環境に耐性がありながら着心地の良い衣服を生み出していく。

新ラインの名称に用いられた「+(プラス)」が意味するのは、素材と性能へのこだわり。マテリアルにはオーガニックや、自然的な機能を持つ素材をメインに採用。機能的なデザインもより一層追及した。また、ルーシー&ルーク・メイヤーがノウハウや研究をリスペクトする他ブラントとのコラボレーションも行う予定だ。

デビューシーズンはマッキントッシュとコラボ

デビューとなる2019-20年秋冬シーズンは、200年以上に渡り、圧着させたゴム引き素材の開発においてクラフトマンシップを発揮し続けるマッキントッシュ(MACKINTOSH)とタッグを組み、高機能アウターやアクセサリーを展開。

デニムラインも登場

デニムラインも登場し、日本の最高峰の生地工場から調達された生地を用い、日本で生産したパンツ、シャツ、ジャケット、ジャンプスーツといったラインナップを揃える。

2019-20年秋冬シーズンではその他、ダウンジャケット、ケープ、ニットウェア、高性能生地を起用したパッカブルアウター、パーカー、トレンチコート、ジャージ、アクセサリーなどを用意。耐久性の高いブーツ、スリッパ、暖かく肌触りの良いモヘアのブランケット、収納できるトラベルバッグ付きシルクパジャマやナイトガウンも販売される。

使用される生地はほぼ全てが、ハイテク素材、もしくは天然素材。ジャージ、厚みのある綿素材のモールスキン、リサイクルされたカシミア、シルク、ベンタイルコットンなどが採用されている。

カラーパレットは、スノー、バター、サンド、バナナ、アクアブルー、セージ、キャメル、グラナイト、ヴァイオレット、ディープ・ブルーと、自然から着想を得たナチュラルな色彩が特徴だ。

from https://www.fashion-press.net/news/48803

ザ・ノース・フェイス パープルレーベルのショートダウンパーカ、モンキータイム限定デザインで登場

ザ・ノース・フェイス パープルレーベル(THE NORTH FACE PURPLE LABEL)のショートダウンパーカが、モンキータイム(monkey time)限定デザインになって登場。2018年11月8日(木)より発売される。


THE NORTH FACE PURPLE LABEL monkey time Exclusive 59,000円+税

ザ・ノース・フェイス パープルレーベル人気のショートダウンパーカは、タウンユースに適したショート丈とダウン特有のボリュームを抑えたスッキリとしたシルエットが特徴だ。

表地に使用した65/35ベイヘッドクロス素材には、撥水加工を施し、悪天候でもアクティブに使用できるようにした。ダウンは、人体からの遠赤外線を熱にかえて保温する光電子ダウンを取り入れることで、寒い季節でも温かく着れる。裏地には、50デニールのポリエステルリップストップを配した。

機能性だけでなく、シンプルな中にデザイン性を持たせたのもポイントだ。左袖のポケットには、「THE NORTH FACE PURPLE LABEL」の刺繍ロゴをオン。モンキータイムでしかゲットできない限定デザインの証である。また、フード部分のドローコードには、柄入りリボンを取り入れることで、程よくアウトドアテイストを加えている。

カラーは、グレー、ブラック、ネイビーを展開。裏地にダークグレーをあしらったのは、モンキータイムのみで、各カラーXXLサイズはモンキータイムのみの取り扱いだ。

from https://www.fashion-press.net/news/44535

メンズシャツ&ジャケット特集 – 春夏に大活躍するベーシックなアイテムたち

メンズのスタイリングで欠かせないシャツとジャケット。暖かくなる季節には、シャツは1枚で、ジャケットはカットソーとのラフな組み合わせで着まわしたい。

本記事では、国内ブランドからおすすめをピックアップする。

シャツ編

デイリースタイルにはベーシックカラーのシャツを

デイリーウェアには、万能なホワイトをはじめとするベーシックカラーのシャツをチョイスするのがおすすめ。同じ色でも、素材や生地感によって、全く異なった表情を見せるのも面白い。

ザ・リラクス

ザ・リラクス 2019年春夏コレクションより
ザ・リラクス 2019年春夏コレクションより

ザ・リラクス(THE RERACS)のホワイトシャツは、クリーンなデザインとカラーで洗練された印象に。絶妙なゆとりのある身幅やレングス、袖まわりのサイズ感が魅力だ。

オーラリー

オーラリー 2019年春夏コレクションより
オーラリー 2019年春夏コレクションより

厳選した原料と日本屈指の生産背景で服作りをするオーラリー(AURALEE)の気品漂うシャツは、洗練された印象もナチュラルな風合いも持ち合わせている。着るごとに味が出る経年変化も楽しめる。

カズユキ クマガイ

カズユキ クマガイ 2019年春夏コレクションより
カズユキ クマガイ 2019年春夏コレクションより

カズユキ クマガイ(KAZUYUKI KUMAGAI)のシャツは、ストンと下に落ちるリラックス感のあるデザインが特徴。ラウンドヘムの長めの着丈は、タックインでの着用もOK。

柄シャツはスタイルに華やかさをプラス
柄シャツはコーディネートにさりげない華やかさをプラスする1枚。堅いイメージのあるジャケットと合わせることで、“ハズし”を楽しむこともできる。

エンジニアード ガーメンツ

エンジニアドガーメンツ 2019年春夏コレクションより
エンジニアドガーメンツ 2019年春夏コレクションより

エンジニアド ガーメンツ(ENGINEERED GARMENTS)のオープンカラーシャツは、リゾートチックな雰囲気を醸し出す1着。ミリタリージャケットとの組み合わせでも楽しめるだけでなく、クリーンなジャケットであわせても面白い。

ニードルズ

ニードルズ 2019年春夏コレクションより
ニードルズ 2019年春夏コレクションより

ニードルズ(NEEDLES)のオープンカラーシャツはエスニックなテイストを取り入れて。オールホワイトに施された小紋柄は、シンプルながらもインパクト大。

from https://www.fashion-press.net/news/46664

ザ・ノース・フェイスの19年春夏アウター – 動きやすく軽やかなジャケット&快適レインウェア

ザ・ノース・フェイス(THE NORTH FACE)より、2019年春夏のジャケットを紹介。

スーパークライムジャケット

スーパークライムジャケット(メンズ) 45,360円(税込)
スーパークライムジャケット(メンズ) 45,360円(税込)

今季の新作アウター「スーパークライムジャケット」は、軽やかさと同時に動きやすさを追究した1着。人気の「クライムライトジャケット」をよりアップデートさせている。アクティブな動きを妨げないように計算された、腕がスムーズに開くパターンメイキングや、頭にかぶっていない時に邪魔にならない、収まりの良いフードのフォルムなど、身に着けて行動した時の“着心地の良さ”にこだわった設計となっている。

ドットショットジャケット

ドットショットジャケット(メンズ) 21,600円(税込)〈新色〉
ドットショットジャケット(メンズ) 21,600円(税込)〈新色〉

また、レインウェアとして使える防水アウターに、カーキやイエローなどの新色が登場。「ドットショットジャケット」は、防水ジャケットの定番として知られているモデル。軽量な素材を使用した、軽くしなやかな着用感が魅力。防水性とともに、冷気を遮断する保温性、蒸れを逃す透湿性にも優れた1着だ。

ベンチャージャケット

ベンチャージャケット(ウィメンズ) 17,280円(税込)〈新色〉
ベンチャージャケット(ウィメンズ) 17,280円(税込)〈新色〉

パッカブルな防水ジャケット「ベンチャージャケット」も、ピンク、カーキといった新色を揃える。素材は、肌触りの良いビーズ加工を施した透明ラミネートフィルム・Clear-D素材を採用。止水ファスナーや、内側にシームシーリング加工を施すことによって、防水性を高めている。ベーシックでミニマルなデザインは、日常使いにも重宝しそう。

from https://www.fashion-press.net/news/47243

ジョン ローレンス サリバンの新作デニム – ハードなブリーチ加工のジャケットやパンツ

ジョン ローレンス サリバン(JOHN LAWRENCE SULLIVAN)より、2019年春夏のウィメンズ&メンズの新作デニムアイテムを紹介。

 
ZIPPED JEAN JACKET 56,000円〈ウィメンズ・メンズ〉

1970年代末から80年代までにかけて盛んなポストパンクとニューウェーブのスタイルを投影した今季のコレクション。ウィメンズ・メンズともに、ハードなブリーチ加工を施したデニム地を採用し、エッジの効いたウェアに仕上げている。

肩や裾にジップをあしらったデニムジャケットは、袖を取り外してノースリーブジャケットとして着たり、裾を垂らすようにして着用したりすることができる。動きのあるスタイリングを楽しめる1着だ。

 
JEAN JACKET 39,000円〈ウィメンズ〉

袖にタックを施したウィメンズジャケットは、緩やかなラインを描くボリューム感が魅力。脇にはアジャストがあしらわれているため、小さく設定してブラウジングすることができる。

 
5POCKET JEANS 34,000円〈ウィメンズ〉、TWISTED JEANS 38,000円〈メンズ〉

パンツは、ウィメンズもメンズもタイトなシルエットが印象的。メンズは、サイドの切り替えをツイストさせ、曲がりながらフロントにステッチが見えるユニークなパターンで仕立てられている。同様のパターンで仕立てられた、ショートパンツも展開する。

from https://www.fashion-press.net/news/47550

N.ハリウッド エクスチェンジサービス(N.HOOLYWOOD EXCHANGE SERVICE)から、ディッキーズ(Dickies)とコラボレーションした限定コレクションが登場。2019年3月2日(土)より、ミスターハリウッド、N.ハリウッド直営店などで展開される。

N.ハリウッド エクスチェンジサービス(N.HOOLYWOOD EXCHANGE SERVICE)から、ディッキーズ(Dickies)とコラボレーションした限定コレクションが登場。2019年3月2日(土)より、ミスターハリウッド、N.ハリウッド直営店などで展開される。

コラボレーションコレクションは、1940年代アメリカ陸軍のワークウエアをベースに、ジャケット、パンツ、ハーフパンツを展開。ボックスシルエットや胸元のマチ付きの大容量ポケットなど、当時のディティールを忠実に再現しながらも、N.ハリウッドらしいモダンなシルエットに仕上げた。

また、ボトムス背面には、本コラボレーションのために作られたオリジナルネーム“Historic Fit”がプリントされている。

 
左から)ジャケット 24,000円+税、ハーフパンツ 15,000円+税

素材は、現代のディッキーズを代表する“TC ツイル”を採用し、しっかりとハリのある肌触りと質感で洗練された印象に。カラーは、アイテムそれぞれにブラック、イエロー、カーキ、ベージュの4色を用意しており、トータルコーディネートを楽しむことが出来る。

from https://www.fashion-press.net/news/47544

ラコステの秋冬ロングスリーブポロシャツ、選べる全6色のカラーで”優美な大人”を演出

ポロシャツの生みの親「ラコステ(LACOSTE)」から、秋冬に向けたロングスリーブポロシャツが、全国のラコステ店舗とラコステ e-shopにて発売される。

ラコステ85周年記念商品として春夏に話題を集めた“Le Paris Polo”を秋冬仕様にアップデート。さりげない上品さや、高い機能性を備えたエレガントなロングスリーブポロシャツだ。通常のポロシャツよりスリムにデザインすることで、オン・オフを問わずに大人の雰囲気を仕立て上げる。

ミニピケという半伸縮性素材を使用することで、着心地の良さを高めながらも、アイロンいらずという機能性も兼ね備えている。カラーは、白・黒・緑・茶・ネイビー・グレーと6色揃えて販売する。

オン・スタイル

ジャケットとのコーディネートでは、半袖に比べて腕のラインを美しく見せる。隠しボタンで台襟付きなので、襟が崩れにくく、ネクタイ、スカーフとの相性もいい。

オフ・スタイル

胸回りを2cm、胴回りを3cmほど狭めて通常のポロシャツよりスリムなシルエットでデザイン。Gジャンやベストなどカジュアルな服とのコーディネートでも、上質感や清潔感を加えてくれる。

他にもクラシックフィット、スリムフィットなど定番のロングスリーブポロシャツにも新しいカラーの商品が登場予定。機能やデザインを追求したアイテムとして、秋冬コーディネートを十分に楽しめる。

from https://www.fashion-press.net/news/42881