モンクレールより日本限定ダウンジャケット登場 – ネイビー、カモフラなどのパーカスタイル

モンクレール(MONCLER)は、日本限定ダウンジャケットを2017年9月22日(金)よりモンクレール直営店および主要セレクトショップにて発売する。


左から) タニ ブラック 125,000円+税/ブリエ カモフラ139,000円+税/ブリエ ネイビー115,000円+税

今回発売される日本限定ダウンジャケットは、今まで数多くの登頂隊や遠征隊へユニフォーム提供した経験から生まれた、極寒の地でも耐えうるダウンジャケットの型を採用。

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高性能でありながらタウンユースを意識したパーカスタイルで、フード周りのつくりをシンプルにし軽量化を実現した。

モンクレールの代表的な「ナイロンラケ」を使用したダウンジャケットは全5型展開。マットなナイロン生地を組み合わせた「タニ」のブラックとネイビー、大きなジップがアクセントになる「ブリエ」のブラックとネイビー、カモフラージュ柄がラインナップする。シンプルで着回しやすいカラー展開となっている。

from https://www.fashion-press.net/news/33519

ピエールパオロ・ピッチョーリによる「モンクレール ジーニアス」発売開始

ピエールパオロ・ピッチョーリによる「モンクレール ジーニアス」発売開始
×(c)Moncler Genius

【10月15日 MODE PRESS WATCH】注目のクリエーターが手がけた8つのコレクションから成るプロジェクト「モンクレール ジーニアス(Moncler Genius)」より、”1 モンクレール ピエールパオロ ピッチョーリ”が10月11日から発売開始した。モンクレール ジーニアス ビルディング 東京 ポップアップストアとドーバーストリートマーケットギンザの2店舗でのみ取扱い。

「ヴァレンティノ(VALENTINO)」のクリエイティブディレクター、ピエールパオロ・ピッチョーリ(Pierpaolo Piccioli)が手がけた“1 モンクレール ピエールパオロ ピッチョーリ”。クラシックなダウンを削ぎ落とし、本質的な形状を捉えることで純粋さが生まれるという概念の下、最もシンプルなシェイプを作り上げた。クチュールの要素を感じさせるAラインのシルエットは、ブランドの真髄であるダウンの機能性も保持。顔を包み込むようなフードが付いたケープと、スカート、グローブとの組み合わせで全体像が完成する。アイボリーやブラック、アメジスト、インペリアルイエロー、ブライトグリーン、オレンジ、レッド、チェリーレッドといった独特の色が、調和よりも混合されることを前提に選ばれた。ブランドの新章を開くコレクションに、引き続き注目して。

from http://www.afpbb.com/articles/modepress/3193089

滑らかな手触りモンクレール キッズダウンジャケットMONCLERダウンアウターフード付きダウンジャケット

 

モンクレールコピーが展開するライン「マウジースタジオウェア(MOUSSY STUDIOWEAR)」とアメリカのSF映画『E.T.』が再びコラボレーション。ボンバージャケットが2018年10月26日(金)より、ザ・シェルター トーキョー、マウジー ルミネエスト新宿店、シェルター ウェブストアで限定発売される。

「マウジースタジオウェア」と『E.T.』とのコラボレーションは、2018年4月に次ぐ2度目。今回用意されたボンバージャケットは、袖口をファスナーで着脱できる上、リバーシブル仕様となっており、いくつもの着こなしを楽しむことができる。

光沢感のある表側には、左胸と後ろ身頃上部にロゴを配し、左袖に手書き風の『E.T.』をプリント。キルティング仕様になっている裏側のバックスタイルには、人差し指を合わせるあの名シーンが、転写プリントで施されている。