ザ・ノース・フェイス パープルレーベルのショートダウンパーカ、モンキータイム限定デザインで登場

ザ・ノース・フェイス パープルレーベル(THE NORTH FACE PURPLE LABEL)のショートダウンパーカが、モンキータイム(monkey time)限定デザインになって登場。2018年11月8日(木)より発売される。


THE NORTH FACE PURPLE LABEL monkey time Exclusive 59,000円+税

ザ・ノース・フェイス パープルレーベル人気のショートダウンパーカは、タウンユースに適したショート丈とダウン特有のボリュームを抑えたスッキリとしたシルエットが特徴だ。

表地に使用した65/35ベイヘッドクロス素材には、撥水加工を施し、悪天候でもアクティブに使用できるようにした。ダウンは、人体からの遠赤外線を熱にかえて保温する光電子ダウンを取り入れることで、寒い季節でも温かく着れる。裏地には、50デニールのポリエステルリップストップを配した。

機能性だけでなく、シンプルな中にデザイン性を持たせたのもポイントだ。左袖のポケットには、「THE NORTH FACE PURPLE LABEL」の刺繍ロゴをオン。モンキータイムでしかゲットできない限定デザインの証である。また、フード部分のドローコードには、柄入りリボンを取り入れることで、程よくアウトドアテイストを加えている。

カラーは、グレー、ブラック、ネイビーを展開。裏地にダークグレーをあしらったのは、モンキータイムのみで、各カラーXXLサイズはモンキータイムのみの取り扱いだ。

from https://www.fashion-press.net/news/44535

メンズシャツ&ジャケット特集 – 春夏に大活躍するベーシックなアイテムたち

メンズのスタイリングで欠かせないシャツとジャケット。暖かくなる季節には、シャツは1枚で、ジャケットはカットソーとのラフな組み合わせで着まわしたい。

本記事では、国内ブランドからおすすめをピックアップする。

シャツ編

デイリースタイルにはベーシックカラーのシャツを

デイリーウェアには、万能なホワイトをはじめとするベーシックカラーのシャツをチョイスするのがおすすめ。同じ色でも、素材や生地感によって、全く異なった表情を見せるのも面白い。

ザ・リラクス

ザ・リラクス 2019年春夏コレクションより
ザ・リラクス 2019年春夏コレクションより

ザ・リラクス(THE RERACS)のホワイトシャツは、クリーンなデザインとカラーで洗練された印象に。絶妙なゆとりのある身幅やレングス、袖まわりのサイズ感が魅力だ。

オーラリー

オーラリー 2019年春夏コレクションより
オーラリー 2019年春夏コレクションより

厳選した原料と日本屈指の生産背景で服作りをするオーラリー(AURALEE)の気品漂うシャツは、洗練された印象もナチュラルな風合いも持ち合わせている。着るごとに味が出る経年変化も楽しめる。

カズユキ クマガイ

カズユキ クマガイ 2019年春夏コレクションより
カズユキ クマガイ 2019年春夏コレクションより

カズユキ クマガイ(KAZUYUKI KUMAGAI)のシャツは、ストンと下に落ちるリラックス感のあるデザインが特徴。ラウンドヘムの長めの着丈は、タックインでの着用もOK。

柄シャツはスタイルに華やかさをプラス
柄シャツはコーディネートにさりげない華やかさをプラスする1枚。堅いイメージのあるジャケットと合わせることで、“ハズし”を楽しむこともできる。

エンジニアード ガーメンツ

エンジニアドガーメンツ 2019年春夏コレクションより
エンジニアドガーメンツ 2019年春夏コレクションより

エンジニアド ガーメンツ(ENGINEERED GARMENTS)のオープンカラーシャツは、リゾートチックな雰囲気を醸し出す1着。ミリタリージャケットとの組み合わせでも楽しめるだけでなく、クリーンなジャケットであわせても面白い。

ニードルズ

ニードルズ 2019年春夏コレクションより
ニードルズ 2019年春夏コレクションより

ニードルズ(NEEDLES)のオープンカラーシャツはエスニックなテイストを取り入れて。オールホワイトに施された小紋柄は、シンプルながらもインパクト大。

from https://www.fashion-press.net/news/46664

ザ・ノース・フェイスの19年春夏アウター – 動きやすく軽やかなジャケット&快適レインウェア

ザ・ノース・フェイス(THE NORTH FACE)より、2019年春夏のジャケットを紹介。

スーパークライムジャケット

スーパークライムジャケット(メンズ) 45,360円(税込)
スーパークライムジャケット(メンズ) 45,360円(税込)

今季の新作アウター「スーパークライムジャケット」は、軽やかさと同時に動きやすさを追究した1着。人気の「クライムライトジャケット」をよりアップデートさせている。アクティブな動きを妨げないように計算された、腕がスムーズに開くパターンメイキングや、頭にかぶっていない時に邪魔にならない、収まりの良いフードのフォルムなど、身に着けて行動した時の“着心地の良さ”にこだわった設計となっている。

ドットショットジャケット

ドットショットジャケット(メンズ) 21,600円(税込)〈新色〉
ドットショットジャケット(メンズ) 21,600円(税込)〈新色〉

また、レインウェアとして使える防水アウターに、カーキやイエローなどの新色が登場。「ドットショットジャケット」は、防水ジャケットの定番として知られているモデル。軽量な素材を使用した、軽くしなやかな着用感が魅力。防水性とともに、冷気を遮断する保温性、蒸れを逃す透湿性にも優れた1着だ。

ベンチャージャケット

ベンチャージャケット(ウィメンズ) 17,280円(税込)〈新色〉
ベンチャージャケット(ウィメンズ) 17,280円(税込)〈新色〉

パッカブルな防水ジャケット「ベンチャージャケット」も、ピンク、カーキといった新色を揃える。素材は、肌触りの良いビーズ加工を施した透明ラミネートフィルム・Clear-D素材を採用。止水ファスナーや、内側にシームシーリング加工を施すことによって、防水性を高めている。ベーシックでミニマルなデザインは、日常使いにも重宝しそう。

from https://www.fashion-press.net/news/47243

ジョン ローレンス サリバンの新作デニム – ハードなブリーチ加工のジャケットやパンツ

ジョン ローレンス サリバン(JOHN LAWRENCE SULLIVAN)より、2019年春夏のウィメンズ&メンズの新作デニムアイテムを紹介。

 
ZIPPED JEAN JACKET 56,000円〈ウィメンズ・メンズ〉

1970年代末から80年代までにかけて盛んなポストパンクとニューウェーブのスタイルを投影した今季のコレクション。ウィメンズ・メンズともに、ハードなブリーチ加工を施したデニム地を採用し、エッジの効いたウェアに仕上げている。

肩や裾にジップをあしらったデニムジャケットは、袖を取り外してノースリーブジャケットとして着たり、裾を垂らすようにして着用したりすることができる。動きのあるスタイリングを楽しめる1着だ。

 
JEAN JACKET 39,000円〈ウィメンズ〉

袖にタックを施したウィメンズジャケットは、緩やかなラインを描くボリューム感が魅力。脇にはアジャストがあしらわれているため、小さく設定してブラウジングすることができる。

 
5POCKET JEANS 34,000円〈ウィメンズ〉、TWISTED JEANS 38,000円〈メンズ〉

パンツは、ウィメンズもメンズもタイトなシルエットが印象的。メンズは、サイドの切り替えをツイストさせ、曲がりながらフロントにステッチが見えるユニークなパターンで仕立てられている。同様のパターンで仕立てられた、ショートパンツも展開する。

from https://www.fashion-press.net/news/47550

N.ハリウッド エクスチェンジサービス(N.HOOLYWOOD EXCHANGE SERVICE)から、ディッキーズ(Dickies)とコラボレーションした限定コレクションが登場。2019年3月2日(土)より、ミスターハリウッド、N.ハリウッド直営店などで展開される。

N.ハリウッド エクスチェンジサービス(N.HOOLYWOOD EXCHANGE SERVICE)から、ディッキーズ(Dickies)とコラボレーションした限定コレクションが登場。2019年3月2日(土)より、ミスターハリウッド、N.ハリウッド直営店などで展開される。

コラボレーションコレクションは、1940年代アメリカ陸軍のワークウエアをベースに、ジャケット、パンツ、ハーフパンツを展開。ボックスシルエットや胸元のマチ付きの大容量ポケットなど、当時のディティールを忠実に再現しながらも、N.ハリウッドらしいモダンなシルエットに仕上げた。

また、ボトムス背面には、本コラボレーションのために作られたオリジナルネーム“Historic Fit”がプリントされている。

 
左から)ジャケット 24,000円+税、ハーフパンツ 15,000円+税

素材は、現代のディッキーズを代表する“TC ツイル”を採用し、しっかりとハリのある肌触りと質感で洗練された印象に。カラーは、アイテムそれぞれにブラック、イエロー、カーキ、ベージュの4色を用意しており、トータルコーディネートを楽しむことが出来る。

from https://www.fashion-press.net/news/47544