ラコステの限定コレクション – アーカイブベースのポロシャツやドレスを現代的な配色で

ラコステ(LACOSTE)からブランド85周年のアニバーサリーを記念した限定コレクションが登場。2018年5月3日(木)から5月23日(月)の期間、店舗限定で販売される。

コレクション内に登場するのはラコステの伝統的なアーカイブをベースにしたアイテムたち。1930年代から2018年度モデルまで、ユニセックスポロ8点、ドレス3点、 シューズ1点、そしてバッグ3点がラインナップされる。

アイテムカラーは、ラコステの2018年春夏コレクションからインスパイアされたコンテンポラリーな配色。また、ディテールではヴィンテージラコステ仕様のラベルが採用され、スペシャルな雰囲気に仕上げられた。

1930年代モデル

1930年代モデル 14,000円

1933年に登場した、ラコステのアイコニックな「L.12.12ポロシャツ」のプロトタイプモデルをベースにデザイン。生地には身体にフィットするコットンインターロック地が用いられ、現在の「L.12.12ポロシャツ」より少し長めな袖丈がポイントだ。

1970年代モデル

1970年代モデル ポロ 15,000円

ホワイト、ネイビー、レッドの好配色が魅力の1970年代モデルは、ポロシャツとドレスの2型で展開。ポロシャツにはキッズサイズも登場するので、親子でリンクコーディネートを楽しむことも出来る。

2000年代モデル

2000年代モデル 14,000円

2000年代モデルはストレートカットのスポーティーなルックのポロシャツ。ジグザグラインのミニマルなグラフィックと、スクエアピケニット生地の幾何学模様がモダンに融合した一着だ。

転載サイト:https://www.fashion-press.net/news/39090

ラコステ×全仏オープン「ローラン・ギャロス」コラボ、テニスボールロゴやコートネット柄ポロシャツ

ラコステ(LACOSTE)から、テニスの4大国際大会のひとつ全仏オープン「ローラン・ギャロス」とのコラボレーションコレクションが登場。2018年5月24日(木)から、ラコステの限定店舗および公式オンラインショップにて販売される。



「ローラン・ギャロス コレクション」では、ポロシャツ、Tシャツ、スウェットシャツ、キャップなどのアイテムを用意。テニスからインスピレーションを受けた、エレガントでリラックスしたムードが漂うピースを展開していく。

“Elegance,game,set,match”というスローガンは、テニスボール型のロゴに姿を変えて、清潔感のあるポロシャツの胸元やキャップにあしらわれた。



超速乾で伸縮性のあるピケ素材を用いたポロシャツには、テニスコート上のネットをイメージしたチェック柄を全面にプリント。袖口にはオレンジのラインを配し、アクセントを効かせている。

転載サイト:https://www.fashion-press.net/news/39976

高い保温性を持つモンクレール スーパー コピーダウンジャケット

ブランド 通販 激安http://www.keevoo.com/を代表する定番モデルをご紹介します。軽い着心地が特徴で多くのファンを抱えています。ナイロンが表面に使われていて、撥水性も良好。携帯しやすいようにスタッフサックも付いています。ダウンが使用されていて、非常に高い保温性を誇ります。冬のアクティビティにも対応できる高いアイテムです。

ボリュームの割に着心地も軽く、長時間着ていても、疲れにくいと言われています。耐水性も良く、小雨や雪の水分をはじきます。600フィルパワーと高い数値のモンクレール コピー 服です。ファーが付いているのが特徴のデザインです。素材のナイロンは耐久性が高く、撥水加工もされています。ファーは取り外し可能で、フェイクファーで作られています。

世界最高峰の山であるヒマラヤの冬の環境を想定して作られたモンクレール スーパー コピージャケット。高い技術がたっぷりと込められていて、高い保温性を誇ります。防風性も高く、厳しい環境に対応できる究極のダウンジャケットです。ショート丈はタウンユースの着こなしに対応しやすくなっています。すっきりしたシルエットなので、ダウンの野暮ったい感じが苦手な人におすすめです。

 

東京ディズニーリゾート、アディダスによるアイテム – 35周年限定デザインのTシャツやキャップなど

アディダス(adidas)プロデュースによるディズニーのアイテムが登場。2018年6月7日(木)より、東京ディズニーランドおよび東京ディズニーシー内にて発売される。

東京ディズニーリゾート開園35周年のアニバーサリーイベント「ハピエストセレブレーション!」の開催を記念してリリースされるのが今回のアディダスプロデュースのアイテム。

 
ジャージ 大人サイズ

ラインナップは、ジャージやTシャツ、ハーフパンツをはじめ、マフラータオルやキャップなど全13種類。シンデレラ城やアクアスフィアを描いたロゴやエンブレムがポイントになっている。

また、サイズ展開は大人から子供まで幅広く展開。友人やカップルでだけでなく、ファミリーでもお揃いのコーディネートを楽しむことが可能だ。

転載サイト:https://www.fashion-press.net/news/40337

エモダのコラボTシャツ「SHINICHIRO INUI」の作品をジェルで立体プリント

エモダ(EMODA)より、アーティストの「SHINICHIRO INUI」とのコラボレーションTシャツ2型が登場。2018年8月10日(金)より、エモダ全店舗などで発売される。

「SHINICHIRO INUI」は、自身が設立したアパレルブランド「Guernika」のデザインを手掛けるなど、アートとファッションの分野で幅広く活動するアーティスト。2014年には、ベルリンの壁崩壊25周年を記念して、ドイツ大使館の壁画制作を担当した。

3か月連続でアイテムがリリースされる今コラボレーション。第1弾となるTシャツには、写真の上に油絵でペイントを施した「SHINICHIRO INUI」の作品をプリント。作品の油絵部分の立体感を出すため、クリアのジェルを乗せ、作品の世界観をより忠実に再現した。

シルエットは、身幅にゆとりのあるショートサイズ、センターに切り替えが入った少しゆったりとしたオーバーサイズの2型が展開される。

転載サイト:https://www.fashion-press.net/news/41779

ディオール メンズ 2019年夏コレクション – キム・ジョーンズの手で蘇るメゾンの銘品

ディオール オム(DIOR HOMME)が、ブランド名を改め、ウィメンズラインとともにディオール(DIOR)として生まれ変わる。そのスタートとなった今回の2019年夏メンズコレクションは、キム・ジョーンズ就任後初のシーズンである。

KAWSによる巨大オブジェが来場者を迎える

今季の招待状には、ブランドのアイコニックな“ビー”モチーフが描かれていた。しかしいつもと違って目が“バツ”マーク。彼の作品の登場を、ほんのり予感させていた。

いざ会場に入ると、招待状と同じく目が“バツ”マークの巨大なオブジェが来場者を迎える。これは想像通り、現代アーティストとして世界に名を轟かしつつあるカウズ(KAWS)の作品。ピオニーやローズの花などでできた高さ10メートルの巨大オブジェは、キム・ジョーンズの大舞台のため“ムッシュ ディオール”を表現して制作したものだ。

ディオールの歴史を踏襲した初シーズン

オートクチュールのブランドとしてスタートしたディオール。だからこそキムは今季、そのオートクチュールの解釈を自身のコレクションに取り入れた。小さなフェザーはクチュールライクな技法によって、シースルーのシャツにあしらわれ、さらには二重構造のPVC素材の間に繊細な花の模様を作った。また、ディオールがルーツとする18世紀のスタイルに影響を受け、西洋更紗“トワル ド ジュイ”は、シルクオーガンジーを重ねた精緻な刺繍、あるいは柔らかなレザーにエンボス加工で繊細かつ表情豊かに落とし込んだ。

黒と白の二面性を見せたフラワーモチーフはムッシュ・ディオールの使用していたティーセットの柄がインスピレーション。アイコニックな“ビー”モチーフは、今季らしくカウズの手によってプレイフルに解釈された。そのほか、「レディ ディオール」をはじめとする多くのアイテムに施されてきた格子柄「カナージュ」、マルク・ボアン時代よりアイコニックな存在であり続けたオブリーク柄など、ディオールの歴史を語る上で欠かせないデザインが続々と現れる。

メゾンの長い歴史の中で登場してきた数々の銘品は、キムなりの解釈を踏まえて蘇らせている。例えばこれまでウィメンズで提案してきた「サドル」バッグは、キャップのツバ部分などにもデザインが派生し、象徴的なカーブのシルエットが用いられた。もちろん、バッグも登場していて、小さなボディタイプから、クラッチ、ミニリュック、ショルダータイプなど充実すぎるラインナップだ。

そして、ブランドのアイデンティティともいえるスーツは、キムの手によってこれまでになく肩がなだらかなフォルムへとシフトされている。アシンメトリーな前合わせは、これまでに例がなく、新しい歴史の1ページとなった。

メゾンを代表するカラー“気持ちを晴れやかにする色”

カラーパレットもまたディオールの歴史を踏襲したセレクト。クリスチャン・ディオールが幼少期を過ごした場所、グランヴィルはいつも空が曇っていて、そのどんよりした気候の中でも晴れやかな気持ちでいられるようにと外壁をピンクにしていたという。そんな理由で、メゾンを象徴するカラーのひとつとしてピンクとグレーが挙げられるのだが、今季はその2色に、目の覚めるようなイエローと爽やかなブルーを加え軽やかな色味で構成している。

アンブッシュのYOONがアクセサリーデザイナーに就任

今季は、キム・ジョーンズとともに数人のクリエイターたちが、新生ディオールを盛り上げた。ジュエリーデザイナーとして、アンブッシュ(AMBUSH)のYOONが就任。さらに、帽子はスティーブン・ジョーンズ(Stephen Jones)、“CD”ロゴを配したベルトはアリクス(ALYX)のマシュー・ウィリアムス(Matthew Williams)が手掛けている。

転載サイト:https://www.fashion-press.net/news/40782

存在感抜群のファションのシュプリーム トレーナー 偽物

フロントに可愛いボックスロゴがプリントされたブランド コピー 通販http://www.keevoo.com/のスウェットトレーナー。グレーボディーで使いやすさは言うまでもおません。ストリートファッション以外でもガンガン合わせられそうな印象やので、カジュアルにも古着にも活用してみてください。ボックスロゴシリーズの中でもこれが特におすすめ!

いつの時代も人気が衰えないボックスロゴシリーズのシュプリーム コピースウェットトレーナーをどんな風に活用しておるか見てみましょう!ファストファッションとシュプリームの組み合わせ。大人なストリートスタイルを演出しています。シュプリームはストリートファッションだけでなく、様々なスタイルに使われているトコロがすごいポイントだ。ジャンルを飛び越えて愛されるブランド。

古着屋で見つけたちうシュプリーム トレーナー 偽物。すごい目を引く鮮やですか色合いが存在感抜群だ。オーバーサイズ気味のインナーのシャツも効果的に使用されています。上はゆったり下はほっそりで良いバランス!意外と取り入れやすいカモフラージュ柄のスウェットトレーナー。他のデザインは無地のボディーばかりやので、このような柄物は重宝します。

プーマとMCMがコラボコレクションを発表! MCMのモノグラムに包まれたシューズとアパレル

プーマ(PUMA)は、ブランドを象徴するシューズ「スウェード」の50周年を記念し、エムシーエム(MCM)とコラボレーションした「PUMA×MCM」コレクションを5月24日から発売する。


プーマのスウェードは、1968年のメキシコ大会で誕生し、その後ニューヨークでバスケットボールシューズとして全盛期を迎えた不朽の名作。トレーニングシューズとして生まれ、バスケットボールコートやストリートで活躍したスウェードは、80年代のMCから現在のヘッズまで、多くの称賛を浴びてきた。一方、1976年に誕生したVisetosキャンバスは当時のジェットセッターから現在のノマドに至るまで、ファッションと創造性のシンボルであり続けている。いずれもヒップホップカルチャーの象徴であり、ストリートの正統派とでも言うべき究極のアイコンだ。

本コレクションは、MCMが現代のラグジュアリーの視点を通し、スウェードのヘリテージを解釈して生み出した、シューズとアパレルで構成される限定コレクション。両ブランドにとってミュージックシーンとの初めての接点となったヒップホップの黎明期に敬意を表し、当時のDIY精神から繋がり、クラシックでありながらも新鮮、そしてもちろんモノグラムに包まれたアイテムが誕生した。


今回登場する、イタリア製の50周年モデルの「スウェード」は、質感とディテールに焦点を当てクラシックスタイルを再構築。アッパーにはエレガントで耐久性のあるVisetosキャンバスが使用されているが、実はこのシューズ用に特別に開発された、通気性と快適性が高められたものが使用されている。シュータンに輝く鏡面のように磨かれた真鍮のプレートには、MCMのロゴとシリアルナンバーが刻印されており、これは通常はMCMのハンドバッグのみに施される仕様。シューズには、エッジがカラーリングされたレザーと、メタルチップが付いた2種類のシューレースが付属。同様にシューズボックスも特別仕様で、キャンバス素材のシューズボックスにMCMロゴが漆塗り加工され、50周年ロゴがフォイル加工されている。包み紙も特別仕様で、スウェードのアウトソールのパターンをプリント。クラシックコニャックという名の伝統的なブラウンカラーとホワイトの2色が登場する。


アパレルもヒップホップカルチャーへのオマージュ。クラシックなスタイルの「プーマ T7トラックジャケット」(3万5,000円)と「プーマ T7トラックパンツ」はサイドの横幅7cmのテープが特徴的で、ストリートらしい洗練されたデザイン。今回は、Visetosパターンが刺繍されたナイロン素材のサイドパネルが使用され、ジャケットの背面にはMCMのロゴを全面に大きく表現。セットアップで着用するとクラシックなルーズフィットのスタイルが完成する。

転載サイト:https://www.fashion-headline.com/article/19558

Balenciaga (バレンシアガ) メンズ18年春夏、ワンマイルを彩る休日服

Balenciaga (バレンシアガ) のメンズ18年春夏は、引き続きリアルにフォーカスした。スーツを着てオフィスで過ごす平日とはまったく別の顔。家族や子供たちと近所の公園やスーパーで過ごす、リラックスしたオフシーンを切り取った。会場に選んだのは、パリ中心地からほど近いブローニュの森。

子供を腕に抱えたり、手を引いてランウェイを闊歩するモデルたちからは、特別でない、“いつもの休日” をのんびりと過ごす等身大の男性像が伺える。オーバーサイズのテーラードジャケットやトロピカルプリントのシャツに合わせたのは、パーツごとにジップで開閉するタイプのモジュラー式アウトドアトラウザー。ショートパンツ、レザーパンツ、デニムの3層構造になっており、組み合わせや、履き方によってバリエーションを楽しむことができる。さらに、ポロシャツ、ラグビーシャツ、ウィンドブレーカーとカジュアルウェアの定番が顔を揃えるが、シルエットや大胆なパッチワーク、ロゴの配置などでアイデンティティを表現。スーパーの袋をアレンジしたレザーバッグのほか、フロントのボタンホールにクリーニング店のタグを想わせるプレートを付けるなど、アーティスティック・ディレクター Demna Gvasalia (デムナ・ヴァザリア) らしい遊び心も目を惹いた。

時間の過ごし方ひとつにしても、その人の個性や価値観が出るというもの。四六時中着飾るのでなく、肩肘を張らない休日はストレスフリーであるべきだ。そんな、メリハリのあるライフスタイルを送る男性をテーマにした。

 

 

 

転載サイト:http://fashionpost.jp/fashion/fashion-collection/108287

シャネル秋冬コレクション

シャネル(CHANEL)が、2015-16年秋冬コレクションをパリで発表した。舞台となったグラン パレには、バーカウンターやテーブルが設置され、パリのブラッスリーをイメージ。街の一角を切り取ったようなランウェイで、フレンチシックなワードローブが披露された。

お馴染みのツードが主役を飾り、千鳥格子やグレンチェック、ビジューなどと組み合わせられて、シャネルのアイコニックなスタイルを現代によみがえらせた。ペンシルスカートやコートドレス、“バーサカラー”と呼ばれる、大振りな襟付きジャケットを中心としたフェミニンなスタイルが続く。一方で、ダウンを想起させる凹凸感ある装飾や、スリーピーススーツ風に仕上げたドレスのスタイリングなどが、クラシックを現代に甦らせ、活き活きとした表情を差し込んでいく。

カフェのギャルソンを想起させるエプロンスタイルが、今季のコンセプトをダイレクトに伝える。デニムやレザーのパンツ、ブラックのジャケットに、折り畳んだナプキンを重ねたようなエプロンやツイード地のエプロン、さらにグログランベルトを合わせたルックが登場。モノトーンワンピースに蝶ネクタイを飾った、キュートな着こなしは、観る者の心を掴んで離さない。

装いもさることながら、遊び心溢れる小物も充実のラインナップ。スクエアヒールのバックストラップシューズやロゴマーク入りの細いベルト、ヴィンテージ風のメダリオンが付いたネックレス、さらに新作バッグを交えて、コレクションを構成している。

カール・ラガーフェルドが“ニュー ブルジョワ”と呼ぶモデルたちが、現代的なエレガンスを届けてくれた今シーズン。ベースに流れているのは、クラシックなム―ドだが、マスキュリンなエッセンスやモダンな装飾を溶け込ませ、独自のアンドロジナスな世界観を構築しているコレクションだった。

転載サイト:https://www.fashion-press.net/news/15899